TOP > お知らせ一覧 > 「南信州飯田果実酒特区」を活用した初のシードル醸造所"APPO"

お知らせ

「南信州飯田果実酒特区」を活用した初のシードル醸造所"APPO"

20/10/ 6

飯田市の「南信州飯田果実酒特区」を活用した初のシードル醸造所を、同市中心市街地の「りんご並木」内に設け、生産をスタートさせましたので連絡致します。

APPO イメージ写真.JPG


飯田市の特区は、地域活性化のためにさまざまな規制を緩和できる国の「構造改革特別区域計画」を活用したもので、2017年12月に認定されました。
市内で生産された原材料の使用を条件に、酒税法で規定される果実酒の最低製造数量基準が6,000リットルから2,000リットルに緩和されることから、飯田市は小規模事業者の参入を促し、新たな特産品としてシードルの認知度向上を目指しています。

当社も、地域商品の企画・製造・販売を通して、地元りんご農家皆様への貢献を意識し、同事業への参入を決めました。




販売価格
 330ml:970円、500ml:1,380円(税込み)

販売場所
 ・みつばつつじ りんご並木店(長野県・飯田市)0265-52-6188
 ・信毎メディアガーデン POMGE(長野県・松本市)0263-31-0333
 ・MIDORI駅ビル 信州くらうど(長野県・長野市)026-219-6139
 ・GREEN SPRINGS FAVERS(東京都・立川市)042-595-8688

APPO 外観.JPG


APPOタンク.JPG

お知らせ一覧に戻る

トップに戻る

このページの上へ